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サポート掲示板* Cattle Software *

EveryDB2のサポート掲示板です。以下の点にご注意ください。

  • 管理人が不適切と判断する書き込みは、管理人の一存で削除する場合があります。
  • 管理人は気まぐれですので、必ずしも回答があるとは限りません。。
  1. No.2932 概説書の抜けを発見しました
    田中氏     2017年10月30日 11:52 PM

    EveryDB2概説書の、12-3. データフォーマット一覧の、
    12-3-44. データマイニング予想の、データ区分の説明欄に区分7が抜けていました。

    誰もデータマイニングを使用しないから気付かれなかったのでしょうね。

  2. No.2662 代替開催のレースデータが取り込まれない
    Cow     2017年1月20日 5:25 PM

    2017/01/15 の中京及び京都の代替競馬となった 1/16 1/17のレース成績確定データが何故か全く取り込まれません。

    JRA-VANに問い合わせたところ、1/18に提供済みとのことでした。

    ちなみに 他dbソフト(※PC-KEIBA Database for JRA-VAN Data Lab.)
    で取り込んでみたら 普通に取り込まれていました。

    どないなもんでしょうか?

    1. No.2707 再セットアップ
      シグナス     2017年2月10日 2:04 AM

      私はSQLSERVERに取り込んでいるのですが、取り込みソフトをPC-KEIBAに変更しようとしたら、確定成績が取れないという問題に遭遇したので、everydbで取れない1月16日17日のデータをJRA-VANの練習用のサンプルソフトを使ってAccess用のmdbから変換して取得しようと試行錯誤していたら、データベースが汚くなったので、今日、everydbのデータを削除して再セットアップからやり直したら、1月16日17日のデータが取れていました。2週間以上悩んだのに・・・

      1. No.2711
        シグナス     2017年2月26日 6:24 PM

        2月13日の小倉のデータが、S_では取れるのに、N_では取れない・・・。
        はぁ~困った。

        1. No.2712 3週間待てば
          シグナス     2017年3月3日 8:45 PM

          今週、再セットアップをしたら2月13日小倉のN_が取得できました。3週間待てば今後もeverydb2を使えそうです。

  3. No.2645 JV-LinkのデータをMySQLに格納する仕組みの構築
    競馬初心者     2016年12月10日 3:28 PM

    cattle様、皆様

    JV-LinkのデータをMySQLに格納する仕組みの構築にあたり、ソフトを利用させていただこうとしましたが、いくつかバグがあるとのことなので、代替手段を検討しています。

    自分でイチから構築しなくてもこんなツールや手段があるよ、という情報がありましたら教えていただけませんでしょうか。

    もし適切な手段が見つからない場合は、イチから作ってオープンソースでもして公開するのもいいかなと考えております。(VBから勉強なので先が長いですが…)

    よろしくお願いいたします。

  4. No.196 蓄積系データのセットアップについて
    しょうじ     2016年5月10日 9:54 PM

    現在、全データを対象として蓄積系データのセットアップを行っています。
    セットアップ開始から約50時間経過していますが、プログレスバーを見る限りではあと50時間以上はかかりそうな雰囲気です。
    DBはSQLiteを使用していますが、ファイスサイズが現時点で約65GBとなっています。
    ちょっと大きすぎるような気がするのですが、こんなものなんでしょうか?

    OS:Windows10 64bit
    DB: SQLite3 32bit
    以下、EveryDB ログ
    2016/05/08(日) 20:03:43 – データベース更新処理を開始しました。
    2016/05/08(日) 20:03:43 – スケジュール種別        : YSCH
    2016/05/08(日) 20:03:43 – 蓄積系データ種別 (セットアップ): RACE,DIFF,BLOD,SLOP,YSCH,HOSE,HOYU,COMM,TOKU,MING
    2016/05/08(日) 20:03:43 – 蓄積系データ種別 (時系列)   : 0B41,0B42
    2016/05/08(日) 20:03:43 – 速報系データ種別        : 0B12,0B15,0B31,0B32,0B33,0B34,0B35,0B36,0B20,0B11,0B14,0B13,0B41,0B42,0B17,0B51
    2016/05/08(日) 20:03:43 – スケジュールデータ処理開始(速報&時系列用)
    2016/05/08(日) 20:03:43 – 01: 開催スケジュール(YSCH)の更新を開始 Fromtime:1900/01/01 00:00:00
    2016/05/08(日) 20:03:59 – 01: YSCHの更新完了 [親件数] 5,030 [子件数] 0
    2016/05/08(日) 20:03:59 – 蓄積系データ処理開始(セットアップ)
    2016/05/08(日) 20:03:59 – 01: レース情報(RACE)の更新を開始 Fromtime:1900/01/01 00:00:00
    2016/05/10(火) 08:24:37 – 01: RACEの更新完了 [親件数] 3,136,536 [子件数]252,052,821
    2016/05/10(火) 08:24:48 – 02: 蓄積系ソフト用蓄積情報(DIFF)の更新を開始 Fromtime:1900/01/01 00:00:00
    2016/05/10(火) 08:36:13 – 02: DIFFの更新完了 [親件数] 185,947 [子件数] 8,949
    2016/05/10(火) 08:36:13 – 03: 蓄積系ソフト用血統情報(BLOD)の更新を開始 Fromtime:1900/01/01 00:00:00
    2016/05/10(火) 08:39:14 – 03: BLODの更新完了 [親件数] 492,076 [子件数] 0
    2016/05/10(火) 08:39:14 – 04: 坂路調教情報(SLOP)の更新を開始 Fromtime:1900/01/01 00:00:00
    2016/05/10(火) 08:53:42 – 04: SLOPの更新完了 [親件数] 7,043,783 [子件数] 0
    2016/05/10(火) 08:53:44 – 05: 開催スケジュール(YSCH)の更新を開始 Fromtime:2016/05/02 13:31:40
    2016/05/10(火) 08:53:44 – 05: YSCHの更新完了 [親件数] 13 [子件数] 0
    2016/05/10(火) 08:53:44 – 06: 競走馬市場取引価格情報(HOSE)の更新を開始 Fromtime:1900/01/01 00:00:00
    2016/05/10(火) 08:53:47 – 06: HOSEの更新完了 [親件数] 27,507 [子件数] 0
    2016/05/10(火) 08:53:47 – 07: 馬名の意味由来情報(HOYU)の更新を開始 Fromtime:1900/01/01 00:00:00
    2016/05/10(火) 08:53:55 – 07: HOYUの更新完了 [親件数] 105,839 [子件数] 0
    2016/05/10(火) 08:53:55 – 08: 各種解説情報(COMM)の更新を開始 Fromtime:1900/01/01 00:00:00
    2016/05/10(火) 08:53:55 – 08: COMMの更新完了 [親件数] 117 [子件数] 0
    2016/05/10(火) 08:53:55 – 09: 特別登録馬情報(TOKU)の更新を開始 Fromtime:1900/01/01 00:00:00
    2016/05/10(火) 08:53:56 – 09: TOKUの更新完了 [親件数] 20 [子件数] 382
    2016/05/10(火) 08:53:56 – 10: 蓄積系ソフト用マイニング情報(MING)の更新を開始 Fromtime:1900/01/01 00:00:00
    2016/05/10(火) 08:55:23 – 10: MINGの更新完了 [親件数] 69,721 [子件数] 0
    2016/05/10(火) 08:55:23 – 時系列オッズデータ処理開始
    2016/05/10(火) 08:55:23 – 01: 時系列オッズ(単複枠)(0B41)の更新を開始
    2016/05/10(火) 17:32:44 – 01: 0B41の更新完了 [親件数] 5,062,768 [子件数]243,570,251
    2016/05/10(火) 17:32:44 – 02: 時系列オッズ(馬連)(0B42)の更新を開始

    1. No.197
      しょうじ     2016年5月15日 1:44 AM

      約70時間で全データのセットアップが完了しました。
      DBファイルサイズは約106GBです。

      報告にあるように、主キーが正しく設定されていないようです。
      これではDB更新が正しく機能しないですね。

      作者様は完全にやる気を無くしてしまったようですが、
      途中で投げ出してしまうとは非常に残念です。
      ここまで良いソフトを開発なさったのに・・・

      もし、不具合を改修する意志が無いのならば、
      ソフトの公開を中止するのが誠実な対応かと思います。

  5. No.195 現状認識されている不具合について
    しょうじ     2016年5月10日 9:18 PM

    JRA-VANデータのDBを構築するソフトを探していたところ、こちらのEveryDB2を見つけました。
    さっそく使わせて頂こうと思ったのですが、何件か不具合が報告されているようです。
    対応状況が気になるのですが、どのようになっているのでしょうか。

    以上、よろしくお願い致します。

  6. No.175
    匿名     2015年12月19日 11:38 AM

    2015/12/17(木) 20:29:17 – 時系列オッズデータ処理開始
    2015/12/17(木) 20:29:17 – 01: 時系列オッズ(単複枠)(0B41)の更新を開始
    2015/12/19(土) 03:26:14 – JV-Linkエラー(211)が発生しました。レジストリが不正です。JRA-VANへ問い合わせて下さい。
    2015/12/19(土) 03:26:14 – エラーが発生しました。データベース更新処理を中断します。
    2015/12/19(土) 03:26:14 – データベース更新処理を終了しました。
    2015/12/19(土) 03:26:14 – ————————————————————————

  7. No.174 JV-Linkエラー(112)が発生しました
    法華     2015年12月17日 12:24 PM

    Cattle様
    蓄積データを登録中に下記エラーメッセージが表示されました。
    対応方法よろしくお願いします。
    【出力されたエラーメッセージ】
    2015/12/17(木) 12:11:15 – 09: 特別登録馬情報(TOKU)の更新を開始 Fromtime:0200/01/01 00:00:002015/12/17(木) 12:11:15 – JV-Linkエラー(112)が発生しました。fromtimeパラメータが不正です。開発元へ問い合わせて下さい。
    2015/12/17(木) 12:11:15 – エラーが発生しました。データベース更新処理を中断します。
    2015/12/17(木) 12:11:15 – データベース更新処理を終了しました。
    2015/12/17(木) 12:11:15 – ————————————————————————

  8. No.173 Windows10への対応時期
    江戸前すし     2015年12月4日 6:07 PM

    Cattle様

    久し振りに訪れたら再開をうれしく思います。

    早速の質問ですがWindows10への対応目処は何時頃になりますでしょうか

  9. No.171 海外競走のデータ更新でユニーク制約違反
    おがわ     2015年11月10日 11:05 AM

    Cattle 様

    お世話になっております。

    2015/11/9~週の特別登録馬情報補填(TCOV)に含まれている海外競走のデータ更新でデータベースのユニーク制約違反のエラーが発生しました。

    ===== エラーログここから =====
    2015/11/09(月) 14:14:03 – 03: 特別登録馬情報補填(TCOV)の更新を開始 Fromtime:2015/11/09 13:32:51
    2015/11/09(月) 14:14:08 – データベース更新エラーが発生しました。更新処理を中止します。
    例外情報1  : Duplicate entry ’2015-B6-00-00-09-0411′ for key ‘PRIMARY’
    例外情報2  : 場所 MySql.Data.MySqlClient.MySqlStream.ReadPacket()
    場所 MySql.Data.MySqlClient.NativeDriver.GetResult(Int32& affectedRow, Int64& insertedId)
    場所 MySql.Data.MySqlClient.Driver.GetResult(Int32 statementId, Int32& affectedRows, Int64& insertedId)
    場所 MySql.Data.MySqlClient.Driver.NextResult(Int32 statementId, Boolean force)
    場所 MySql.Data.MySqlClient.MySqlDataReader.NextResult()
    場所 MySql.Data.MySqlClient.MySqlCommand.ExecuteReader(CommandBehavior behavior)
    場所 MySql.Data.MySqlClient.MySqlCommand.ExecuteNonQuery()
    場所 ECore.Sql.ECoreImportRA.UpdateDBParent(RACE& info, DbCommand& cmd)
    場所 ECore.Sql.ECoreImportRA.AddParent(RACE& info, EnumUpdate upMode)
    場所 ECore.Sql.ECoreImportRA.Add(EnumUpdate upMode)
    場所 ECore.Sql.ECoreDataDivide.SetData(String recId, Boolean isJikei)
    例外情報3  : MySql.Data
    レコード種別: RA
    入力データ : RAB2015042320150411B600000900000ロンジンクイーンエリザベスステークス ….. (以下省略) …..
    2015/11/09(月) 14:14:08 – エラーが発生しました。データベース更新処理を中断します。
    2015/11/09(月) 14:14:08 – データベース更新処理を終了しました。
    ===== ログここまで =====

    原因を調査したところ、データを更新するかどうかを判断する検索条件に開催日時(MonthDay)が含まれていなかったことがわかりました。
    EveryDB2がデータベースに問い合わせたSQLのログを以下に抜粋します。

    ===== SQLログ =====
    SELECT MakeDate FROM N_RACE WHERE Year = ’2015′ AND JyoCD = ‘B6′ AND Kaiji = ’00′ AND Nichiji = ’00′ AND RaceNum = ’09′
    Update N_RACE SET RecordSpec = ‘RA’ ,DataKubun = ‘B’ ,MakeDate = ’20150423′ ,Year = ’2015′ ,MonthDay = ’0411′ ,JyoCD = ‘B6′ ,Kaiji = ’00′ ,Nichiji = ’00′ ,RaceNum = ’09′ …(中間省略)… WHERE Year = ’2015′ AND JyoCD = ‘B6′ AND Kaiji = ’00′ AND Nichiji = ’00′ AND RaceNum = ’09′
    ===== SQLここまで =====

    上記SQLログのSELECTを実行したところ、2件以上のデータが抽出されました。
    その後、これと同じ検索条件でUPDATEを実行しようとすると、ユニーク制約違反が発生します。
    海外競走は「開催回(Kaiji)」と「開催日目(Nichiji)」のどちらも初期値(0)のままで登録されてしまう、これが大きな落とし穴です。
    中央や地方の競走は開催回と開催日目が実際に開催された時の値が配信されますが、日本が開催を管轄していない海外競走だけは例外です。

    No.56でも触れましたが、開催日時(MonthDay)はJRA-VANのデータ仕様で主キーとして定義されている項目です。
    開催日時のカラムを持つテーブルについては、この項目を主キーに含め、データ更新の検索条件に加える必要があります。

    本件の事象はデータ更新が途中で異常終了してしまう致命的な問題なので、早急に修正していただきたいです。

    <環境>
    ・Windows 7 Professional SP1
    ・JV-Link 4.4.1
    ・EveryDB 2.0 v1.1.0
    ・MySQL 5.6.20 / MariaDB 10.1.8

    以上、よろしくお願い致します。

  10. No.169 リアルタイムで3連単オッズ
    さとう     2015年10月22日 10:41 AM

    おがわ さま

    >167

    アドバイスありがとうございます。
    SQL文の直投げでやってみました。
    希望どおりの結果となりますが、全体をVBで組み上げていますので信頼性の面から本ソフトウェアは使用できません。

    現在、「PC-KEIBA」というソフトで同様のことができそうですので、こちらを使用してみます。

    詳細、ありがとうございました。

  11. No.164 質問の続き
    村上     2015年9月27日 6:15 PM

    cattle様 教えてください

    昨日の質問の続きです
    馬毎レース情報(**_UMA_RACE)が更新されない他に、どうやら時系列以外のデータは例えば **_ODDS_UMAREN 等では最初にデータが登録された後データが更新された様子がありません

    2015/09/27(日) 17:29:01 – 04: 速報オッズ(馬連)(0B32)の更新を開始

    2015/09/27(日) 17:29:23 – 04: 0B32の更新完了 [親件数] 0 [子件数] 0

    のように更新件数が0となってしまいます。
    時系列関連のデータは時間でデータが追加されるため、データが反映するのですが更新関係はほとんどこのように更新件数が0となってしまうようです。
    何か明らかに手順前後で設定が正しくされていないようなのですが、
    何が問題なのか、心当たりがあればお教え願います。

    1. No.165
      おがわ     2015年10月3日 4:15 PM

      おそらく、速報データを更新してよいかを判断する条件として「データ作成年月日」しか参照していないのではないかと思われます。
      「データ作成年月日」と「データ区分」の2項目をもとにデータ更新の有無をチェックすべきです。

      これはEveryDB2の大きなバグだと思います。
      早く修正していただきたいですね。

    2. No.166
      おがわ     2015年10月13日 2:38 PM

      No.165の続きです。

      EveryDB2とデータベース間の通信中に実行されたSQLログをもとにさらに調査しました。
      データベースにはMySQL 5.6を使用しています。

      前回返信した通り、TBLに格納されているデータ作成年月日(MakeDate)の大小比較だけでデータ更新の有無を判定するように動作していました。
      この状態で開催中の時間帯に速報データを更新しようとしても、JRA-VANからダウンロードしたデータのデータ作成年月日が同一値であるため、そのデータは更新されません。

  12. No.163 馬毎レース情報が更新されないのですが
    村上     2015年9月26日 11:04 PM

    オッズ、レース結果のみを知りたいのですが、馬毎レース情報(**_UMA_RACE)のkakuteijyuniおよびnyusenjyuni等の項目が0のまま更新されないのですが、初期設定等で何か手順の違いがあるのでしょうか。
    ちなみに更新のメッセージは

    2015/09/26(土) 22:13:23 – 速報系データ処理開始
    2015/09/26(土) 22:13:23 – 01: 速報レース情報(成績確定後)(0B12)の更新を開始
    2015/09/26(土) 22:13:25 – 01: 0B12の更新完了 [親件数] 0 [子件数] 0

    尚、速報データのみが必要なので初期データのセットアップは行っておりません
    Accessなので直ぐパンクしてしまうため

  13. No.162 リアルタイムで3連単オッズ
    さとう     2015年9月22日 3:19 PM

    cattle 様

    間違えました。
    「S_ODDS_UMAREN_HEAD」と「S_ODDS_UMAREN」
    ではなく、
    「S_ODDS_SANRENTAN_HEAD」と「S_ODDS_SANRENTAN」
    でした。

    失礼いたしました。
    よろしくお願い致します。

  14. No.161 リアルタイムで3連単オッズ
    さとう     2015年9月22日 3:12 PM

    cattle 様

    JV-Linkで落とすデータを完全にDB化するソフトを探しておりましたところ、「EveryDB2」を見つけました。
    MSSQLとの組合せで使用してみましたが、とてもすばらしいソフトウェアに仕上がっていると思います。
    ODBCでMS系のアプリケーションを簡単に開発できるので重宝しております。
    ありがとうございます。

    ところで本題なのですが、
    タイトルのとおり、ある組合せの買い目で3連単オッズを表示したいのですが、テーブル「S_ODDS_UMAREN_HEAD」と「S_ODDS_UMAREN」をリレーションし、あるレースの「HappyoTime」を抽出してみたのですが、同じ値しかありません。
    ある買い目の組合せの3連単オッズをリアルタイムで求めたいのですが、参考となるSQL文はありますでしょうか?

    よろしくお願い致します。

    1. No.167
      おがわ     2015年10月16日 10:16 AM

      さとう 様

      EveryDB2で速報データを更新しても同じ値のままになっている理由は、No.165/166でコメントしました。
      少なくとも当方ではEveryDB2のバグであると認識しています。

      各オッズのヘッダTBLにある発表時刻(HappyoTime)をリアルタイムで更新するには、更新対象データのデータ作成年月日(MakeDate)を過去日付に変更し、EveryDB2にて当該データを強制的に再更新します。
      SQLでデータベースを直接操作する強引なやり方ですが、これしか回避方法はないと思われます。

      以上、参考にしていただければ幸いです。

  15. No.133 Accessの接続設定が成功しません。
    Yamaguchi     2015年6月11日 2:00 AM

    Cattle様

    接続設定にて「データベースの種類」グループで、「Access」を選択し、

    接続設定の「ファイルパス」で、「3-3-D. ACCESS」の「2.空のデータベースの保存」で作成した、空のデータベースファイルを指定、

    「接続確認(K)」ボタンをクリックすると以下のメッセージが出て困っております、対処法等ございましたらよろしくお願い致します。

    「データベース接続に失敗しました。EROR[IM002][Microsoft][ODBC Driver Manager]データソース名および指定された既定のドライバーが見つかりません。

    <環境>
    ・Windows 8.1 64bit版
    ・JV-Link 4.4.0
    ・EveryDB 2.0 v1.1.0
    ・Access2013 32bit版

    以上、よろしくお願い致します。

  16. No.132 JV-Linkエラー(111)がたまに発生する
    OGAWA     2015年6月8日 11:20 AM

    Cattle様

    EveryDB2からデータをダウンロード中に下記エラーが発生する時があります。
    → JV-Linkエラー(111)が発生しました。dataspecパラメータが不正です。開発元へ問い合わせて下さい。 データ種別:????

    これまで発生したデータ種別は「YSCH」「HOSE」「HOYU」「COMM」です。
    しかしながら、エラーの再現性がはっきりせず、どのように対処したらいいのかわかりません。
    当該エラーの解決方法を教えていただけないでしょうか?

    <環境>
    ・Windows 7 Professional SP1
    ・JV-Link 4.4.0
    ・EveryDB 2.0 v1.1.0
    ・MySQL 5.6.20

    以上、よろしくお願い致します。

  17. No.131 馬レースデータが取り込めないことについて
    まぐろ     2015年6月1日 10:11 PM

    Cattle様

    はじめまして。
    ACCESSデータベースへのセットアップデータの取り込みをしようとしていますが、なぜか馬毎レース情報のみ取り込みができません。
    更新ファイル数は表示されるのですが、更新件数が0のまま動かないのです。
    試しにEXCELファイルへの出力を同様の設定で行ったところやはり更新できませんでした。
    試しにACCESSへ、通常データ種別の更新として馬毎レース情報を更新したところ、約1年分のデータを取得することができました。
    もし可能でしたらお知恵を拝借させていただければと思います。
    よろしくお願いします。

    更新設定
    https://drive.google.com/open?id=0B-Eb6p5JS-uaOXJKWmNkemtfTHM&authuser=0
    更新画面
    https://drive.google.com/open?id=0B-Eb6p5JS-uadmhOcmVSbXAzbzA&authuser=0

  18. No.111 MySQLでのDB更新について
    田中     2015年1月25日 1:27 AM

    Cattle様

    お世話になります。田中と申します。
    everyDB2をインストールしてMySQLを設定し、DBへのデータ保存を行っております。

    更新処理の初回は、更新処理が出来てDBに保存されますが、
    2回目以降では
    02: 速報オッズ(単複枠)(0B31)の更新を開始
    02: 0B31の更新完了 [親件数] 0 [子件数] 0
    という形になりDBの内容が更新されません。

    速報オッズ(単複枠)は テーブル s_odds_tanpukuと思いますが、これを更新処理をするとデータ更新するようにするにはどうしたらよいでしょうか?

    実現したいこととしましては、
    速報オッズ(週末オッズのみ)で単・複のオッズを1分ごとで残していきたいので、1分ごとでDBを更新し、それをPHP側でDBに保存していくというものです。

    的外れでしたら大変申し訳ございません。
    何卒よろしくおねがいします。

    1. No.168
      おがわ     2015年10月16日 10:19 AM

      田中 様

      EveryDB2で速報データが更新されない理由は、No.165/166でコメントしました。
      少なくとも当方ではEveryDB2のバグであると認識しています。

      速報データをリアルタイムで更新するには、更新対象データのデータ作成年月日(MakeDate)を過去日付に変更し、EveryDB2にて当該データを強制的に再更新します。
      SQLでデータベースを直接操作する強引なやり方ですが、これしか回避方法はないと思われます。

      以上、参考にしていただければ幸いです。

  19. No.110 Accessの接続設定が成功しません。
    RM     2015年1月13日 1:49 AM

    Cattle様

    接続設定にて「データベースの種類」グループで、「Access」を選択し、

    接続設定の「ファイルパス」で、「3-3-D. ACCESS」の「2.空のデータベースの保存」で作成した、空のデータベースファイルを指定、

    「接続確認(K)」ボタンをクリックすると以下のメッセージが出て困っております、対処法等ございましたらよろしくお願い致します。

    「データベース接続に失敗しました。EROR[IM002][Microsoft][ODBC Driver Manager]データソース名および指定された既定のドライバーが見つかりません。

    <環境>
    ・Windows 7 Professional
    ・JV-Link 4.4.0
    ・EveryDB 2.0 v1.1.0
    ・Access2013

    以上、よろしくお願い致します。

    1. No.127 初心者ですが同様の問題が解決されましたので
      まぐろ     2015年5月30日 5:55 PM

      http://bitdatasci.blogspot.jp/2014/08/32microsoft-office64windows64microsoft.html

      こちらの記述に従ったところ解決され、「接続に成功」と表示されました。
      どうやら、officeの64bit版が入っているパソコンだと、32bit版のデータベース接続ドライバーが入っておらず、everyDBが機能しないようです。
      それで32bit版のドライバーを追加で入れる必要がありますが、どうやら64bit版と共存ができない仕様らしく、それを回避する方法が上記のリンク先となります。

  20. No.56 テーブル作成時に開催月日が主キーになっていない
    OGAWA     2014年10月30日 11:35 AM

    Cattle様

    データベースの接続設定で最初に行うテーブル作成時に「開催月日(MonthDay)」が主キー項目として設定されていません。
    「開催月日」項目が定義されているテーブルの大半で確認済みです。

    ALTER TABLEを手動で実行することにより解決できましたが、次回のリリースまでには修正していただきたいです。

    <環境>
    ・Windows 7 Professional SP1
    ・JV-Link 4.4.0
    ・EveryDB 2.0 v1.1.0
    ・MySQL 5.6.20

    以上、よろしくお願い致します。

  21. No.53 順延開催のレース成績が取り込まれない
    OGAWA     2014年10月23日 11:43 AM

    Cattle様

    EveryDB2で蓄積系データ(通常と今週の全種データ)を毎日1回更新していますが、2014年10月13日から翌日の14日に順延された京都開催のレース成績がDBにまったく取り込まれません。

    「JRA-VAN Data Lab. データ検証ツール」を使って、下記の条件を指定して実行したところ、同年10月14日開催分のファイルが正しく取得されていることを確認できました。
    ・DataSpec: RACE
    ・FromTime: 20141001000000
    ・Option: 通常

    2014年10月14日以外にも2014年2月10日の東京開催のレース成績が取り込まれていないのを確認済みです。
    原因がわからず行き詰まっております。
    解決方法を教えていただけないでしょうか?

    <環境>
    ・Windows 7 Professional SP1
    ・JV-Link 4.4.0
    ・EveryDB 2.0 v1.1.0
    ・MySQL 5.6.20

    以上、よろしくお願い致します。

    1. No.54
      postgres     2014年10月26日 9:00 PM

      Cattle様

      私の環境でも同事象が確認されましたので
      一応何かの参考にでもなればということで補足させていただきます。

      <環境>
      ・Windows 7 Professional SP1
      ・JV-Link 4.4.0
      ・EveryDB 2.0 v1.1.0
      ・PostgreSQL 9.3

      お試しで作りたてのDBなので何度も初期化して
      通常データ、今週データ、セットアップデータ、速報データを
      適当にON/OFFしたり、取得期間を変えたりなど色々試してみましたが
      条件に関わらず10/14のデータは取れないようです。
      なおN_SCHDULEには10/14が存在し
      N_RACE、N_UMA_RACEには入りません。

      それと現在運用中のWindows XP + EveryDB 1.9環境では
      10/14のデータは入っています。

      以上、よろしくお願いします。

    2. No.82 2014年10月14日開催のデータについて
      G-Racer     2014年12月6日 5:12 PM

       気になって確認したところ、当方ではデータの取得ができているようです。
       が、内容に誤りがあるようなので要調査ですかね・・・

      <環境>
      ・Windows 8.1 Professional
      ・JV-Link 4.4.0
      ・EveryDB 2.0 v1.1.0
      ・MySQL 5.6.19

       各テーブルにselect文を投げ、その結果を示します。
      ●テーブル n_race
      //2014年10月14日の全レースを検索する。
      SELECT Year,MonthDay,JyoCD,RaceNum,YoubiCD,Hondai,SyussoTosu
      FROM n_race
      WHERE Year = ’2014′
      AND MonthDay = ’1014′

      Year MonthDay JyoCD RaceNum YoubiCD Hondai SyussoTosu
      2014 1014 8 1 5 16
      2014 1014 8 2 5 16
      2014 1014 8 3 5 15
      2014 1014 8 4 5 18
      2014 1014 8 5 5 6
      2014 1014 8 6 5 9
      2014 1014 8 7 5 16
      2014 1014 8 8 5 11
      2014 1014 8 9 5 久多特別 16
      2014 1014 8 10 5 平城京ステークス 15
      2014 1014 8 11 5 京都大賞典 12
      2014 1014 8 12 5 16
      2014 1014 30 6 5 2歳オープン 5
      2014 1014 47 4 5 サラ系3歳5組 5 9

      ●テーブル n_uma_race
      //2014年10月14日の京都11R(京都大賞典)に出走した馬を検索する。
      SELECT Year,MonthDay,RaceNum,Wakuban,Umaban,Bamei,KakuteiJyuni
      FROM n_uma_race
      WHERE Year = ’2014′
      AND MonthDay = ’1014′
      AND RaceNum = ’11′
      ORDER BY Wakuban,Umaban

      Year MonthDay RaceNum Wakuban Umaban Bamei KakuteiJyuni
      2014 1014 11 1 01 ヴィクトリースター 00 <-なぜか00着になっている!(実際は11着)
      2014 1014 11 2 02 トーセンラー 03
      2014 1014 11 3 03 フーラブライド 07
      2014 1014 11 4 04 プレティオラス 12
      2014 1014 11 5 05 コウエイオトメ 06
      2014 1014 11 5 06 スピリタス 09
      2014 1014 11 6 07 ラストインパクト 01
      2014 1014 11 6 08 デスペラード 08
      2014 1014 11 7 09 メイショウマンボ 10
      2014 1014 11 7 10 タマモベストプレイ 02
      2014 1014 11 8 11 トゥザグローリー 05
      2014 1014 11 8 12 ヒットザターゲット 04

      1. No.83 自己レス 確定順位について
        G-Racer     2014年12月6日 5:47 PM

        確定順位(n_uma_race の KakuteiJyuni)を調べてみたら驚きの結果でした・・・

        SELECT count(*)
        FROM n_uma_race
        WHERE Year = ’2014′
        AND KakuteiJyuni = ’00′

        count(*)
        1439

        2014年だけでも1439件の「確定順位が00着」がありました。
        確定順位が00のレコードはTimeも「0000」となっています。
        JRAVANの元データがそうなのか、EveryDBに取り込む際になにかあるのか

  22. No.33 各DBMSの更新時間比較
    cattle     2014年7月30日 12:12 PM

    cattleです。
    各データベースシステム(DBMS)において、EveryDB2による
    競馬データベース構築を実行したときに、どれくらいの差が発生するか、
    今回、極力同一条件で計測を実施しました。

    以下のお知らせページで公表しています。
    http://cattle.x-winz.net/2014/07/speed/

    DBMS選択時の一助になれば幸いです。
    何か不明点等があれば、教えてくださいませ。
    よろしくお願いします。

    1. No.34
      通りすがり     2014年8月6日 11:55 AM

      cattle 様

      ベンチマーク公開を禁止しているベンダーが存在するためご注意ください。

      1. No.43
        cattle     2014年8月12日 1:43 PM

        通りすがり様

        cattleです。返信が遅れまして申し訳ございません。
        ご指摘いただき、大変ありがとうございます。
        確認したところ、複数の商用RDBでベンチマーク公開が禁止されて
        いましたので、記事自体を削除いたしました。

        私の認識不足で、記事を公開してしまったことを
        お詫び申し上げます。

  23. No.14 MySQLへの接続失敗
    G-Racer     2014年7月7日 9:14 PM

    Cattleさま

    MySQLへ接続確認すると
    —————————————————————————
    データベースへの接続に失敗しました。
    ファイルまたはアセンブリ’System.Data.SQLite.dll’、またはその依存関係の1
    つが読み込めませんでした。指定されたモジュールが見つかりません。
    —————————————————————————
    というエラーが出てしまいます。

    Windows8.1
    MySQL5.6.16 64bit, 32bit
    MySQL5.6.19 64bit, 32bit

    お手上げであります・・・
    お助けください。

    1. No.15
      cattle     2014年7月7日 10:07 PM

      G-Racer様

      EveryDB2のご利用ありがとうございます。
      また、ご迷惑をおかけして申し訳ありません。

      頂いた内容からすると、EveryDB2.exeと同一フォルダに存在するはずの、
      System.Data.SQLite.dllが見つからないというエラーです。

      質問① EveryDB2を解凍したフォルダに、「EveryDB2.exe」と
       「System.Data.SQLite.dll」は存在しますか。
       *ダウンロードしたZipをそのまま解凍しただけであれば存在するはずです。
       
      質問② EveryDB2はどこに解凍しましたか?
       *「Program Files」以外のフォルダに解凍してみてください。
       
      質問③ EveryDB2.exeをWindows8やWindows7の互換モードで動作させてみてください。
       EveryDB2.exeを右クリックして、互換性タブをクリックして、Windows8や
       Windows7を選択して起動してみてください。
       
      質問④ .net framework4は入っていますか? インストールされている場合、
       お手数ですが、以下のC++の再頒布パッケージをインストールしてみてください。
       http://www.microsoft.com/ja-jp/download/details.aspx?id=5555

      以上、大変お手数ですが、ご回答よろしくお願いします。

      1. No.16 MySQLへの接続できました
        G-Racer     2014年7月8日 9:56 PM

        cattle さま

        早速のアドバイスをありがとうございます。
        ①②③では改善せず、④で解決しました。

        EveryDB2の取説をよく読みながら進めたつもりでしたが、見落としがあったみたいでお恥ずかしいです。

        更新処理も途中ですが、進行を確認しています。メッセージで確認されたとおり、DVDを取り寄せたほうがよさげな初期更新です。

        いろいろと使い込んでいきたいと思っておりますので、今後ともよろしくお願いします。
        m(__)m

        1. No.17
          cattle     2014年7月11日 8:49 AM

          G-Racer様

          ご返信ありがとうございました!
          C++の再頒布パッケージが必要ということは、取説のどこにも記入していませんでした。。。
          申し訳ございません。。
          Windows8でも入っていない場合があるのですね。
          次のバージョンアップ時に記載を追記しようと思います。

          >更新処理に時間が掛かる件。
          おそらく、データ自体のダウンロードではなく、MySQLのデータベース更新に
          時間が掛かっていると思われます。ですので、DVDを取り寄せても
          あまり時間的効果がないと思います。

          現在、各データベースを同じ条件にそろえて、更新時間の比較をしているのですが、
          主要どころの中では、MySQLの更新が一番遅いことが分かってきました。
          ちょっと原因は調査する必要があるのですが、もし、他のDBMSでも良いのであれば、
          他のDBMSを試していただいてもいいかと思います。

          以上、大変お手数をお掛けして申し訳ございませんでした。

          1. No.19 MySQLの更新が遅い件
            G-Racer     2014年7月16日 10:50 PM

            Cattle さま

             ご指摘のMySQLの更新が遅い件ですが、ネット情報を頼りに処置したところ劇的に改善しました。

            my.iniの設定を変更&追加しました。
            (変更)
            innodb_flush_log_at_trx_commit=1 ← 2に変更
            (追加)
            sync_binlog=0

            my.ini初期状態では、4日(96時間)経過してもオッズ関連の情報更新が半分にも満たない状態でした。(3つある進行バーの一番下のバー)

            my.iniの変更・追加をしたところ、残りの更新が24時間以内(出掛けていて、帰ってきたら終わっていた)で更新完了していました。

            なにかの参考にしていただければ幸いです。

            1. No.20
              cattle     2014年7月17日 7:29 AM

              G-Racer様

              非常に重要な情報ありがとうございます!
              MySQLの設定で、そんなに変わるものなのですね。。。
              大変助かりました。

              次回のリニューアル時に説明書等に
              記載させていただきます。

              本当にありがとうございました。

  24. No.3 oracleへの接続不具合
    ROGER     2014年5月29日 4:33 PM

    cattleさま
    EveryDBの開発再開ありがとうございます。

    早速試してみたのですがDBへの接続で躓いてしまいました。

    windows 7 64bit
    oracle 11g 64bit

    です。
    windowsのODBCデータソースアドミニストレータではoracleへの接続は成功しています。

    EveryDBから接続を試みると
    データソース名「orcl」の場合はORA-12154エラー
    データソース名「localhost:1521/orcl」の場合はORA-12514エラー
    となってしまいます。
    ちなみにEveryDBのODBC接続から試してもつながりませんでした。

    どんな原因が考えられるでしょうか?

    1. No.4 >oracleへの接続不具合
      cattle     2014年5月30日 8:47 AM

      ROGER様

      EveryDB2を早速、ご利用頂きありがとうございます。
      「ORA-12154」はOracleで一番よく出るエラーのようですね。
      データソース名に対応したサービスが起動されていないと思われます。

      oracle11gでは接続確認していないので、なんとも言えないのですが…
      ①データソース名に「ora11g」「ora11」「ora112」「orcl11」「orcl11g」「orcl112」などを指定してみてください。
      ②以下のサイトを参考に「tnsnames.ora」の設定を確認してください。
      http://www.shift-the-oracle.com/oerrs/ora-12154.html

      もし解決したら教えてくださいませ。
      EveryDB2とOracle11gの相性の問題かもしれませんので、
      解決しない場合は、週末にOracle11gとの接続確認をしてみようと思います。

      ご迷惑をおかけしますが、よろしくお願いします。

      (参考)
      EveryDB2では、DB接続文字列として、以下のように単純に
      入力値を使用しています。もし、他のパラメータを入れた状態で
      接続を試したいという場合は、「独自接続文字列」設定を使用ください。
       
      User Id=[入力値];Password=[入力値];Data Source=[入力値];”
      ↓参考URL
      http://otn.oracle.co.jp/sample_code/dotnet/1_1.html

    2. No.5 Oracle11への接続確認
      cattle     2014年5月31日 11:48 PM

      ROGER様

      cattleです。多少環境は異なるのですが、
      Windows8にOracle11.2をインストールして動作確認が取れました。
      Oracle11をインストール時に、デフォルト設定から変更していなれければ、
      手順書のとおりで接続できます。

      以下の点を再度ご確認ください。
      ①tnsnames.oraを開く
       以下のような場所に存在します。
       C:\app\ユーザ名\product\11.2.0\dbhome_1\NETWORK\ADMIN\
      ②SERVICE_NAMEが「orcl」になっているか確認する。
       「orcl」以外のサービス名になっている場合は、そのサービス名で、
       データソース名を設定してください。
      ③PORT = 1521と、ポート番号が1521になっているか確認する。
       なっていない場合は、そのポート番号をデータソース名で
       使用してください。
      ④それでも接続できない場合は、Oracle関連のサービスが
       常駐しているか再度確認ください。
       
      よろしくお願いいたします。

      1. No.6
        ROGER     2014年6月3日 4:52 PM

        cattle様

        ご返答ありがとうございます。
        sql*plusやODBCからは接続できていたのでoracle関連のサービスは問題なかったように思います。接続文字列も直打ちも試してみたのですが結局ダメだした。
        oracleインストール時も特に設定を変えなかったのですが・・・。

        結果としてDBをoracle 12cに変えることで解決しました。お手数をおかけしました。
        また原因が特定できず申し訳ございませんm(_ _)m

        別件ですがeveryDBで更新処理をすると強制終了する場合があります。これについてはどのような条件で起こるのか少し試してみたいと思います。

        1. No.7 強制終了する件
          cattle     2014年6月4日 8:22 AM

          ROGER様

          DBの再インストールをして頂くなど、大変お手数をおかけしました。
          またご報告&ご協力いただき、ありがとうございました。
          oracleのORA-12154エラーはネット上に色々と報告されているので、
          不安定なのかもしれませんね。。

          強制終了する件、お手数でなければ、発生条件を教えていただけると助かります。
          なお、私の環境では以下のような条件が重なった時に不安定になることがありました。

          ①EveryDB2の初期セットアップ(それなりにメモリを消費)
          ②Oracleを起動(→メモリが空いていれば、かなりメモリを消費)
          ③ウイルスバスターのスキャン(→メモリを大量に消費)

          強制終了が発生した場合は、その時の他ソフトのメモリ使用状況を
          取得して頂くと原因が判明するかもしれません。。

          大変お手数をおかけしますが、よろしくお願いします。

          1. No.8
            ROGER     2014年6月4日 3:54 PM

            cattle様

            強制終了の件ですが、時系列オッズを除くすべてのデータが最新の状態です。
            更新処理を5分間隔にして放置しておくといつの間にか強制終了しています。
            数回更新処理を行うと落ちるようですが、回数はランダムです。
            メモリは搭載が24GBです。使用状況は全体で8GB程度です。EveryDBは30MB程度の使用量です。

            落ちた瞬間のSSを貼っておきます。参考になりますでしょうか?
            http://fast-uploader.com/file/6957420425265/

            環境を記載しておきます。
            OS windows 7 64bit
            DM oracle 12c 64bit
            MEM 24GB
            SSD OS用128GB
            SSD DB用128GB

            1. No.9 事象の再現
              cattle     2014年6月5日 8:36 AM

              ROGER様

              ご丁寧な情報提供ありがとうございます。助かります。
              メモリは十分な容量ですし、環境の問題ではなさそうですね。
              実は、私の環境では5分間隔での連続運転のテストを
              実施していませんので、私の環境でも試してみようと思います。
              今週末になってしまうと思いますが、結果を別途お知らせします。
              ご迷惑をおかけしますが、少々お待ちくださいませ。
              よろしくお願いします。

            2. No.10 事象の再現試験に未だ着手できず
              cattle     2014年6月9日 7:15 AM

              ROGER様

              cattleです。
              大変、申し訳ございませんが。。週末、ゴタゴタがあって、
              未だ再現試験を実施できておりません。。
              現在、準備中ですので、少々お待ちくださいませ。
              事象が再現したら、ご報告いたします。

              お手数をおかけします。

            3. No.11 事象再現せず
              cattle     2014年6月15日 12:18 AM

              cattleです。
              返信が遅くなって申し訳ございません。
              私の環境で、約3日間程度、5分間隔の更新を連続で
              行ってみましたが、今のところ、ご申告頂いたような事象は再現していません。
              ・Windows8.1、Oracle12c
              ・Corei5-3470(4コア、3.2 GHz)、メモリ8GB
              ・EveryDB2のデータは時系列オッズ以外を全て最新化

              もう少し動作させてみようと思います。
              もし、事象再現で追加の情報があれば教えてくださいませ。
              よろしくお願いいたします。

  25. No.2 EveryDB2をリニューアル公開!
    cattle     2014年5月26日 6:01 AM

    ご無沙汰をしております。EveryDB2管理者のCattleです。
    長い間、EveryDBを更新せずにご迷惑をおかけし、大変申し訳ございませんでした…
    今回、一念発起してEveryDB2として全面的にリニューアルしました。
    EveryDBの最後に人柱バージョンとして暫定公開した内容を踏襲しています。

    1.WindowsVista、7、8への対応

    2.メモリーリークの大幅改善
     EveryDB1.xでは「.net Framework2.0」の制約(ラージオブジェクトヒープの制約)から、メモリリークが発生していましたが、「.net Framework4.0」を採用することによって、このメモリリークの発生を大幅に低減しました。実質的にその発生を無視できるほどに低減しています。

    3.新規テーブル対応
    ・系統情報(KEITO)
    ・コース情報(COURSE)
    ・対戦型データマイニング予想(TAISENGATA_MINING)
    ・重勝式(WIN5)(JYUSYOSIKI)
    ・競走馬除外情報(JOGAIBA)

    4.新規データベース管理ソフトに対応
    (1)新規対応
    ・DB2
    ・HiRDB
    ・Symfoware
    ・EXCEL
    ・SQLserverCompact 4.0
    (2)新バージョン対応
    ・各データベースの最新版に対応

    5.共通エンジン(E-Core)の新規開発

    6.その他の改善点
    ・MDIインターフェイス採用(見た目が変わりました)
    ・コマンドラインからの起動に正式対応しました。
    ・テーブルを蓄積系と速報系に分割しました。用途によって使い分けが可能です。
    ・過去の時系列オッズデータ取得に対応しました。
    ・各テーブルのインデックス項目を見直ししました。

    より良いソフトにしていきたいので、皆様からの忌憚の無いご意見を頂ければ幸いです。今後ともよろしくお願いいたします。

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